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2015年06月24日

ニキビ 赤み オロナイン

毛穴内部で炎症が起きてしまっている赤みのあるニキビの治し方を紹介しましょう。

でも、潰したり、ニキビケア用の化粧品を使うのではありませんよ。

使うのは、誰のお家にも置いてあるオロナインH軟膏

オロナインH軟膏は、正しく使えば赤ニキビも治せるんですよ。


オロナインH軟膏には、色んな成分が配合されています。

なかでも優れた殺菌作用を持つクロルヘキシジングルコン酸塩

これが 日常よく経験する皮膚トラブルに効いて、ニキビ・吹き出物にも効果的なのです。


では、オロナイン、それに加えて絆創膏を使ったニキビ治療を紹介しましょう。

先ずは、赤みのあるニキビにオロナインをたっぷり塗ります。

次に、その上から絆創膏を貼って就寝します。

これだけです。


夜のケアの後、オロナインと絆創膏パックをしてそのまま寝て、朝起きると・・・

なんと、炎症が和らいで、腫れていた赤ニキビも気にならないぐらい落ち着いて小さくなっていますよ。


たたし、効果があるのは、炎症を起こしている赤ニキビだけなので、ご注意ください。

炎症を起こしていない毛穴詰まりの段階のニキビに使うと、オロナインに含まれる油分が、返ってニキビを悪化させる可能性があります。


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2015年06月13日

ニキビ 赤み 化粧水

赤みと共に腫れも伴うニキビ

このようなニキビは、激しい炎症が起こっている状態です。

様々な種類のあるニキビの中でも重症の部類に入ります。


こうしたニキビができてしまうと、治ったとしても跡が残ってしまう可能性が大きいですね。

このニキビ跡に赤みがある場合、まだ肌の内部で炎症が起こっている場合があります。


表面上では炎症が治まっているようにみえる場合もあります。

でも、悪化したときに広がってしまった肌の内部は、まだ治りきってはいないのです。

この場合、やはり炎症を抑える効果のある化粧水を使って、赤みを抑えるケアが必要になってきます。

早めに炎症を抑えて、熟んでしまった箇所を治すことで、徐々に赤みも引いていくはずです。


まだ赤みがある場合は、完治していないという認識を持つことが大切です。

油断して、スキンケアの方法を間違ってしまうと、再び悪化してしまう可能性がありますよ。


炎症が起きている時は、ニキビケアに有効な成分が配合されている化粧水を使うことが大切です。

ビタミンC誘導体は、肌の炎症と皮脂の過剰な分泌を抑える働きがあります。

また、ビタミンC誘導体は、色素沈着の予防にも役立つ成分です。

ニキビ跡を残さないためにも、ビタミンC誘導体が配合された化粧水でケアしましょう。






posted by カイ at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ニキビ 赤み 化粧水 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月08日

ニキビ 赤み 消す

ニキビ跡の赤みは、肌の奥に炎症が残っていたり、色素沈着しかかっている状態です。

そのまま放置すると、色素が残ってシミになってしまいます。

なので、早めに抗酸化ケアを行い、美白していくことが大切です。


色素沈着に発展するのを防ぐ方法として、ハイドロキノンの使用があります。

ハイドロキノンは、別名“肌の漂白剤”とも言われているほど、強力な作用をもっています。


けれども、ハイドロキノンは、刺激が強く、かゆみなどの副作用が出ることもあるので注意が必要です。

最悪の場合、刺激によって発赤してしまい、ニキビ跡がさらに赤くなってしまう可能性も考えられます。


なので、一般にはビタミンCなどの抗酸化成分を用いたケアが行われます。

ビタミンC(L-アスコルビン酸)を含有したケア製品は、安全性が高く穏やかな成分なので、刺激も少ないです。

ビタミンCは、高い抗酸化作用を持ち、酸化されたメラニンを還元して、肌の色を元に戻す効果があります。


できれば、肌のターンオーバーを正常化させる治療も行ったほうが良いでしょう。

具体的には、以下の方法が有効です。

・肌バリア機能をもとに戻す保湿ケア

・角質層のダメージをケアするためのホルモン治療


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